面白いコラムの感想

世界最小、最軽量のHDD 「1GBマイクロドライブ」

>>パソコン周辺機器の世界最小、最軽量のHDD 「1GBマイクロドライブ」なんですが、これはもう基礎なんでしょうか。真由美はそんなにマニアでも無いので、色々と勉強することが多いわけです

マイクロドライブとは一体なんですか。調べてみますと、とても小さなハードディスクのようですね。これがもう「基礎」というあたりがなかなか面白いと思いました。

紅茶を飲みながらもトップガン

>>でも、「どうして軍人はこんな無粋な泥水が好きなのか」、この名セリフが印象的ですね。

紅茶とトップガンの関係と言うのが、なかなかに面白い視点ですが、もう少し、その辺のギャップを埋めてほしかったです。ただ、軍人のセリフとは出典がどこかにあるのでしょうか。すべてのコラムを読破したわけではなので、どの部分に出てくるのかは今のところ不明です。

フキ、なかなか魅力的

まずこのタイトルがとても良いですね。メインテーマが植物のスレッドなので、ここでのフキとは、野山に生えている「フキ」のことでしょう。それが魅力的というこの表現が、なんとなく癒しの要素を含んでいると思いました。

「ストレッチング」
>>最近は、種が尽きたのか、同性愛とか、異常心理とか多いみたいですが、もうそんな奇をてらった作品にはうんざりしています。あれはあれで楽しんでいる人がいるのでしょうかね。街に出て、ウインド・ショッピングでもしていた方がよっぽど楽しいと思うのですが。

これにはかなり同感しました。あまり非日常的なのは困ります。

鱈のクリーム煮
まずこのタイトルが良いです。とにかくおいしそうですね。

紅茶を飲みながらも「 宇多田ヒカル、新曲を「玲奈ちゃんに捧げる」と 」

>>自分的には、「 宇多田ヒカル、新曲を「玲奈ちゃんに捧げる」と 」がかなりいけてますね。「 大槻真希がチャットイベント開催!! 」のテイストというのも変ですが、そのフィールがかなり良いかも。

これも同感!!かなりいけてると思います。

所ジョ−ジ
>>さあ、いま思いついたのが、所ジョ−ジ なんですが、先日、倉木さんが雅子グループで何か言っていたような気がします。

私も所さん好きですよ。この倉木さんとは誰のことでしょうかね。まさか、倉木麻衣??

りんご並木
>>さて、札幌観光スポットについては、他にどんなテーマがあるかってことで話がりんご並木に移りました。

リンゴ並木とはなかなかに風情が有りますね。

FTTH光ファイバ接続
ネットワークなのですが、FTTH光ファイバ接続 がちょっと引っかかっているんです。FTTH光ファイバ接続 のことまだ良く知らないんですかけどね。

光ファイバってすごいやつでしょ。なんでも兆速で遅れるやつだと思います。

実売1万円を切る!? ブロードバンドルータ
>>「実売1万円を切る!? ブロードバンドルータ」からはじめることにしました

どんどん安くしてね。

紅茶を飲みながらも「眠れぬ夜」
>>自分的には、「眠れぬ夜」がかなりいけてますね。「僕の贈り物」のテイストというのも変ですが、そのフィールがかなり良いかも。

眠れぬ夜といえば、オフコースでしょ。オフコースには紅茶よりもワインが似合いそうですね。
僕の贈り物も良いですね。あと、「秋の気配」とか。

バリュー戦略(value strategy)
皆さんは「バリュー戦略(value strategy)」なんか詳しいですか。

これは内容が難しすぎます。

トライガン・マキシマム、なかなか魅力的
>>そろそろ編集長もうるさいので、トライガン・マキシマムなんかどうでしょうかね。トライガン・マキシマムなかなかに魅力的というのも変ですが、そろそろトライガン・マキシマムについて検討してみようかと思っています。

たしかに魅力的だと思います。がんばれーー

札幌観光スポットとくれば札幌時計台
>>自分的には、札幌時計台がかなりいけてますね。羊が丘展望台のテイストというのも変ですが、そのフィールがかなり良いかも。

時計台はビルの中に埋もれています。

ホテルでもゴミ処理有料化でしょう
>>さっきも言ったようにゴミ処理有料化に強い押しが入りました。でもね、自分で体験してみないことにはなんともいえませんね。

意識を高めるためにも有料化には賛成です。

「万里の長城」の仲間を増やしましょう
>>「文帝」も良いですが、「万里の長城」が今、いい感じですね。私のような貧乏でもほしいです。駄目でしょうかね。いつからか自分のこと貧乏だなんていうようになってしまったのでしょうか。それもみんな「万里の長城」のせいかもしれませんね。

万里の長城に行ってみたいです。

「バックライト付き液晶で見やすくなった長時間動作のCrusoeノートLaVie MX」
>>B5サブノートの動向については、まずやはり「バックライト付き液晶で見やすくなった長時間動作のCrusoeノートLaVie MX」からはじめましょうかね。

サブノート、それは憧れです。

西村雅彦となると「警部補・古畑任三郎」でしょうか

>>みんなで、「警部補・古畑任三郎」や「まさかり先生の愛と冒険」 なんかついて語り、それだけで楽しいです。ああ、でももう少し「警部補・古畑任三郎」に関する知識を持っていたらちょっとは自慢できるのになあ。

ちょっと旧いですが、確かに面白いですね。

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