
スラグボットとは、現在イギリスの西イングランド大学の知的自律システム研究所で開発中のロボットのことです。試作段階なのですが、1時間に100匹以上のナメクジを捕まえ、さらにその死骸を分解して利用することで電気を生み出すことができるという。これはすごいですね。スラグボットは、レコードプレーヤーのターンテーブルに車輪が4つついたような形をしているようです。ここからカーボンファイバー製の腕が伸び、先端についた3本のかぎ爪でナメクジをつかむようになっている。まさに驚嘆ですね。ナメクジ君もこれにはもうお手上げでしょう。薬品などで土が枯れないのもとても素晴らしいメリットだと思います。

さてと、
ナメクジ対策についていろいろと話していたら、大変なことを思い出してしまいました。本当は私にとってもっと現実的な、就職問題が山場で、ナメクジ対策なんかにかまっている暇もなくてもうどうしようもありません。最近、見つけたところに、
色々な仕事があって登録しておくと有利なサイトがあるのですが、友人はここでうまいこと成功したとききかなり驚いています。それと就職・転職にはやはり資格が重要でしょう。その中でも、やはり時代の流れからもIT系の資格はとても人気があるようですね。結構悩んでいるのです。

ナメクジは浅い地中の空間や植木鉢の下などの空間に卵を産み、条件がそろえばねずみ算式に増殖します。これがこわいですね。ビールを入れたビンでとる方法や「○×ほいほい」などという製品を利用する方法などもありますが、実際ナメクジの増殖力はすさまじいため、取れた以上に増えてることも多いようです。
市販の薬剤
を用いて殺すか、金属イオンを利用した粒剤をまいて寄せ付けないような方法をとるほかないみたいです。

材料としては、幅40ミリくらいの銅板を用います。一度用意すれば10年以上使用できるので経済的です。幹に銅板を巻くことで、忌避効果が得らるようです、幹の太さより10〜20p長く切って巻くき、端は3重に折り曲げます。これで、幹が太くなっても折り曲げ部が戻るのではがれないというものです。実際には、銅板が青く錆びればいっそう効果があるようです。さらに、樹に支柱をしているときは支柱にも巻く必要があります。

ちょっとここでまたまたお勉強の話題ですが。お勉強といっても女の子にもてるためには英語ですね。これが、
私のように英語の苦手な人間でもできそうなものをみつけました。一応、毎日ちょっとした時間に使うだけで、もういくつかのフレーズを覚えることができました。これはちょっとオススメでしたね。