カバ・メゾの時代に突入
プラダ(PRADA)のななめがけショルダーバッグ(スクエア)かハンドショルダーバッグ・レッド(ROSSO)がほしいですね。ケイタイやお財布をいれるのにちょうど良い大きさかな。ケイタイといえば、プラダのケイタイストラップもなかなかお洒落でいいかな…。
いつまでも疲れてもいられないので、そろそろスタートしなくてはね。このところは、天気がよろしくお花もすくすくと育っておりますよ。花は良いです。とても気持ちがほっとしますからね。こんな趣味を持っている人は、なかなか親しみのある感じがします。また、逆に花のことをくだらないと思っている人も多いようです。それは人の自由ですから。で、一旦は燃え尽きた話題のルイ・ヴットンのモノグラムですが、カバ・メゾを忘れていました。今日からは、もう少し、カバ・メゾについて考えてみようと思います。でも、またいつもの悪い癖でして、カバ・メゾについてよく知らないのです。
ちょっとだけ特集コーナー
家の近くを歩いていると、他の人の庭とかが目に入りますが、どんな花を植えてあるのかで、なんとなくその人のことを想像できてしまいますね。私はというと、単純な趣味で、まあ、ラブリーに咲いていればそれでいいんですよ。花そのものよりも、全体の空間が大切に思えていますね。空間をどんな風にもってゆくか。でもそれって、ただ自分がほっとできればよいんですよ。だからその安定できるポイントを探すのに苦労しているわけです。基本的には、丈夫な花がいいですね。少しぐらい手が入らなくても一人で生きて行けるような、枯れてしまうと哀しいですからね。さて、そろそろ課長がうるさいので、ルイ・ヴットンのモノグラムの話題ですが、ショッピングバッグのファン倶楽部から、今日は、カバ・メゾに流れてきました。カバ・メゾにもファンなんて多いのですか。もしもそんな人がいたら、これからもよろしくお願いいたします。1枚のチラシでも素敵なものは素敵なのですよ。