フランス旅行、そしてバイユー
なんだか話が難しい方向に来てしまいました。今日は天気が良いので、散歩にでも行こうかな。でも、やはり考えてしまうのが、フランス旅行のことですね。このところのまとめとして、ノルマンディー、モン・サン・ミッシェル、ルーアンなんかがでてきたけれど、バイユーはよう注目でしょうか。最近の話題性ということもありますが、そんなことよりも自分にとって良いものをという方がやはり大切なんでしょうね。バイユーはどうでしょうかね。さあ、いよいよ散歩ですね。皆さんは散歩なんかするのでしょうか。いつも自動車ばかりで歩かない人が増えているとか。。。
ちょっとだけ特集コーナー
散歩に出かけると、道端のそこかしこにゴミが目立ちますね。誰かが捨てているのでしょう。煙草のポイ捨ては未だに減りませんね。そもそも歩きながら煙草を吸われると風下を歩いている人は相当迷惑なんじゃないかな。いつか誰かが、煙草の煙は「公害」だ言った人がいましたけど、私にすれば公害なんて美化し好きだと思うんです。公害という事は、煙はともかくとしてやっていること自体は世の中の役に立っている、つまり公共性という価値が含まれているわけでしょう。でも、個人の吸う煙草は、公共の利益には関係ない、まったくの「私害」であるように思うんです。まあ、それはさておき、今日のテーマはバイユーでした。カンやドーヴィルも良いけど、やはり、バイユーという方おりますか。カンについていろいろと検討してみようと思います。それにしてもフランス旅行にはすっかり悩まされていますね。