銀行と不良債権

ここでは銀行と不良債権の話題について取り扱ってゆきます。

まずは、業績が悪いし、公的資金まで投入しているのにどうしてあれほど行員の給料は高いのですかね。何割カットとかいっても元々が高すぎるので、例えば、国際競争力のあるといわれている一般民間企業と比べてまだまだ高い過ぎるという印象を持っています。 さてと、銀行と不良債権についていろいろと話していたら、大変なことを思い出してしまいました。政治と経済もいいけれど、実のところはいま就職問題が急場で、銀行と不良債権なんかにかまっている暇もないくらいなんです。それで最近見つけたところに、色々な仕事があって登録しておくと有利なサイトがあるのですが、友人というかライバルはここでうまいこと成功したとききかなり驚いています。それと就職・転職にはやはり資格が重要でしょう。その中でも、やはり時代の流れからもIT系の資格はとても人気があるようですね。パソコンやネットのことだけではなく、結構色々と悩んでいるのです。 不良債権処理の進まない銀行を助ける必要があるのかどうか。銀行がなくなれば、困る人がいる、金融不安が生ずるという理由で銀行は色々と優遇されているみたいだけど。私なんかは、大切なのは庶民が預けた預金であって、銀行そのものではないと思うのです。ダメな銀行はすべて消去して、預金は一時的に国営の銀行をつくってそちらに移せばよいのです。必要なのは銀行の機能であって、既存の銀行そのものではないのです。

モラルハザード
政治と経済

中小企業が困るといっても、こちらも、国営の銀行が貸し出しさえすれば、すくなくとも問題のある銀行は必要なくなるわけです。国民の預金や中小企業への貸し出しを盾にとって、既存の銀行を擁護する考えに騙させてはいけませんね。 ちょっとここでまたまたお勉強の話題ですが。お勉強といっても女の子にもてるためには英語ですね。これが、私のように英語の苦手な人間でもできそうなものをみつけました。一応、毎日ちょっとした時間に使うだけで、もういくつかのフレーズを覚えることができました。これはちょっとオススメでしたね。

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